2017年11月19日 (日)

受験人はドラマがある

 医学部や、
 司法試験の受験にはドラマがない。

 医学部なら、
 親が医者だったので小学校からの目標なのか、
 アタマが良かったので医学部進学を奨められた。

 司法試験なら、
 難しいから挑戦した。
 いや、中には、勘違いして、
 「人権を守る」なんて人達もいますが。

 しかし、
 税理士試験は、
 多くの場合は敗者復活戦です。
 人生のドラマがあるのです。

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札幌は雪のクリスマスツリー

札幌は雪のクリスマスツリー

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2017年11月18日 (土)

文章が早い

 早い文書は
 丁重ではなく、
 不親切な文章なのか。

 違いますね。
 早い文書の逆が、
 冗長な文章。

 冗長な文章ほど、
 迷惑な文章は存在しない。

 ネットの時代、
 一画面の時代、
 早い文章こそが、
 これからの文章作法

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風テラス

 良いですね、
 風テラスです。
 ―――――――――――
 性風俗業で働く女性の法律・生活相談に弁護士や精神保健福祉士が応じる「風(ふう)テラス」が今年から大阪市内で開かれている。「借金が返せない」「交際相手が働かない」−−。身元や職業を明かしにくく、公的支援とは縁遠い女性らの悩みに寄り添う試みで、現在は特定の風俗店で働く女性が対象だが、今後活動を広げる方針だ。
 ―――――――――――

 さらに
 活動を広げて、

 貧テラス
 老テラスなど、
 弁テラスなど、
 多様な援助を「テラス」として実現して欲しい。

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2017年11月17日 (金)

物くるる友

 よき友三つあり。
 一つには物くるる友、
 二つにはくすし、三つには知恵ある友

 お歳暮のシーズン

 私を思い出してくれて、
 店舗まで出掛けて、
 商品を選択してくれた思い。

 それを考えるだけで感謝です。

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デイスプレーはクリスマス

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自由業は10歳は若い

 犬の散歩仲間、

 その犬が
 脳血栓になって
 病院に担ぎ込んだとか。

 痙攣を起こし、
 口から泡を吹いた

 で、「脳血栓の症状」を現実に見たのは収穫。
 明日は、我が身か、配偶者の起こる事件だが、
 書物を読んだだけでは自信をもって救急車は呼べない。

 と、
 言ったのですが、
 話しに乗ってこない。

 後で気付いたのですが、
 彼は、私を年下とみているのだ。
 つまり、私が高齢者をからかったと。

 自由業者は、
 サラリーマンに比較して10歳は若い。
 亭主の収入によって女房は10歳は若い。

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なぜ、源泉徴収を嫌うのか

 なぜ、弁護士は、源泉徴収を嫌うのか。
 いや、私は源泉徴収制度は大好きです。

 1 翌年の納税額が少なくなる。
 2 翌年の予定納税も少なくなる。

 源泉徴収税額を、一律、20%に増額して欲しい。
 でも、弁護士の中には源泉徴収を嫌う人達がいる。

 どういう発想なのだろう。
 絶対確実な政府への預金なのに。

 10%のペナルティ、
 それを客に負担させてまで目先のカネが欲しいのか。

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2017年11月16日 (木)

平成30年税制改正

 給与所得控除を800万円に下げるのだ。
 基礎控除を50万円に増額する。
 ―――――――――――
 今日の日経新聞

 年収1000万円の人は年10万円ほどの負担増になる可能性がある。国税庁によると、公務員などを除く給与所得者のうち年収が800万円超の人は全体の8.9%にあたる426万人、900万円超は6%の294万人。負担増になる高所得者の反発も予想され、慎重に議論したい考えだ。
 ―――――――――――

 税理士の余剰利得は法人成りで作られていた。
 ところが、法人成りのメリットが消えていき、
 法人成りのデメリットが増えていく。

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三菱美術館のクリスマス

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510億円

 ダビンチ作品に510億円
 美術作品の落札額で史上最高

 ダビンチの絵に
 510億円の価値があるのだろうか。

 1 芸術性
 2 希少性
 3 余剰資金
 4 有利な投資資産
 5 所有することの満足感
 6 社会に力を示す手段
 7 ……

 私が購入するとしたら、
 その動機は3だろう。

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新注釈民法

 1 新注釈民法
 2 新版注釈民法
 3 注釈民法

 この三つが存在するのですね。
 3の改定版がで2で、
 2の改定版が1です。

 そして、
 新注釈民法の(17)は、
 725条から791条

 それは、
 新版注釈民法の
 (21)(22)(23)の3冊に該当します。

 普通なら、
 改定版はボリュームを増やしていくはず。

 それが
 減築になっているのは、
 民法理論の成熟にあるのかも。

 私が弁護士になった頃は、
 民法理論は盛り沢山でした。

 多様な箇所で、
 積極説、消極説、折衷説が登場しました。

 その後、
 多数の判例が登場し、
 理論が整理されていった。

 いま、民法について、
 積極説、消極説、折衷説と別れる箇所は、
 ほとんど皆無ではないかと。

 いま裁判所で争われる争点は、
 理論では無く、事実です。

 それが新注釈民法が減築されていく理由(?)。

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2017年11月15日 (水)

あらためて読み解く

 「立法趣旨で読み解く組織再編税制・グループ法人税制」と、
 「組織再編税制をあらためて読み解く」はコペルニクスの書です。

 完璧な条文が作られているという前提の下に、
 条文に書かれた多様な要件で再編税制を語る人達。
 聖書の一字一句を神の声として語る人達と同じです。

 しかし、
 法律は、その法律を必要とした
 立法趣旨で語るべきモノであって、
 税法に限らず、それが法律解釈の常識です。

 本書の中の
 任意の3行を取り出しても、
 そこには条文の決まり事の紹介ではなく、
 常に「なぜ」という理屈が登場します。
 ―――――――――――
 税理士のための百箇条
 第80回 税理士は何を学ぶべきか

 しかし、全ての決まり事の前提には、それが守ろうとしている保護法益(立法趣旨)があり、それを実現する為の理屈がある。仮に、定期同額給与なら利益調整の防止であり、組織再編成税制なら簿価承継した含み損益の利用の防止だ。保護法益を理解するからこそ、条文や通達に定められた決まり事の解釈が可能になり、その決まり事の有効範囲や限界を知ることができる。

 そのことは立法作業を考えてみれば明らかだろう。法律で守ろうとする保護法益、つまり、立法趣旨が想定され、それを実現する為の理屈が構築され、それが決まり事として条文化される。だから、これを逆さに遡ることによって制度の趣旨を捉えることが可能になる。それが法律解釈なのだ。

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税法雑誌

 ◎ 週刊税務通信 = 税理士に限らず、上場会社にも売れる。
 ◎ 旬刊速報税理 = 税法情報の速報紙です。
 ○ T&Aマスタ = 速報税理と同様ですが中味の安定度に欠ける。
 △ 税のしるべ  = 税法についての新聞として
 ○ 納税通信   = 税理士業界の新聞として
 △ 税理士新聞  = 税理士業界の雑談として
 ? 国税速報   = 通達の発表紙でしたが、いま、何が書かれているのか。

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あらためて読み解く

 「立法趣旨で読み解く組織再編税制・グループ法人税制」と、
 「組織再編税制をあらためて読み解く」は別のものなのか。

 そのようなご質問を頂いた。

 別です。

 再編税制自体が、
 昨年の法律と、
 今年の法律は別物です。

 a 完全支配、支配要件、共同事業要件以外の再編を認めた。
 b 現金対価による再編を認めた。
 c 上への移動に限らず、横への移動について継続保有要件を廃止した。

 aは、昨年まではあり得なかった。
 bは、昨年まではあり得なかった。
 cは、継続保有の趣旨を二重の含み損の作り出しに限定してシンプルになった。

 「立法趣旨で読み解く組織再編税制・グループ法人税制」で苦労して位置付けていた相互の矛盾が解消され、「組織再編税制をあらためて読み解く」では再編税制をシンプルに説明できるようになりました。

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ビールでランチ

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あらためて読み解く

あらためて読み解く


 上記の原稿が確定し、
 12月頃には出版できる予定。

 多様な要件が再編税制だと思っている皆さん、
 組織再編税制で落ちこぼれてしまった皆さん、
 法人税法が嫌いになってしまっていた皆さん、
 税法は立法趣旨と理屈とで作られた法律です。

 理屈で理解しなければ、それは記憶であって、
 「なぜ」かが分からず、応用の利かない知識。
 法人税に限らず、理屈で構築されたのが税法。
 税法を理屈で理解する面白さを堪能して下さい。

 http://sekine.c.ooco.jp/img/soshiki.html

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2017年11月14日 (火)

amazonの★一つ

 amazonの★一つ
 この書評は貴重です。

 ★5つの書評を読んでも、
 ご友人の意見なのか、
 理解能力に欠けた方の意見なのか、
 誉めることを美徳と考えている方の意見なのか。

 それに比較し、
 ★一つの意見は、
 他人を批判するのには、
 それなりの読み込みが必要。
 コメントも具体的な場合が多い。

 具体的なコメントから、
 著書の意味を読み取ることができる。
 著者が正しいのか、コメントが正しいのか。

 ★一つでありながら、
 具体的な内容の無い批判なら、
 やっかまれるほどの良い著書なのが分かる。

 私は、本を選ぶときには、
 Amazonの★一つの書評で選んでます。

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古い町並みを維持する

 古い町並みを維持する。
 それがヨーロッパの文化で、
 イタリヤや、その他の国々にも存在する文化。
 それに対して、日本は、壊し建て替える文化。

 思想的に遅れた日本の文化という定義でしたが、
 それって正しい定義なのだろうか。

 建て替えを許さないパリ。
 30年前と同じ生活をして、
 60年後も同じ生活をする。
 90年後も同じ生活をする。

 部屋の不便さは解消されず、
 町並みは古いまま汚れてる。

 進化の止まった中世の文化なら良いのですが、
 進化、進歩のスピードがあがった時代には、
 東京の文化の方が正しいのだと思う。

 パリ、ニューヨーク、ロンドンなど、
 最近は行ったことがないのですが、
 訪問すれば、恐らく、30年前の町並みに出会うはず。
 ほとんど、変化の無い、古い町並み、変化の無い建物。

 恐らく、
 観光地としては、
 東京が一番に素晴らしい町だと思う。

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丸ビルのクリスマス

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借方の現金の時代

 昭和の時代は、
 損益計算書の時代だった。
 稼ぎを目標にし、所得が指標だった。
 高額所得者番付が公表された時代だ。

 昭和末期は資産の時代になった。
 借金をして土地を購入し、含みを確保する。
 賃貸物件は資産と家賃の値上がりのダブルインカムで、
 減価償却費による節税効果を含めてトリプルインカム。

 平成の時代は
 現金の時代になった。
 土地は値下がりし(現金は値上がりし)、
 借方の現金は目減りすること無く積み上がった。
 いま、一番に有利な投資資産は現金。

 それは、
 私の身近な歴史でもあり、
 日本と世界の経済でもあった。
 ―――――――――――
 世界のカネ1京円、10年で7割増
 今日の日経新聞

 世の中に出回る現金に預金などを足した世界の通貨供給量は、実体経済の規模を上回るペースで膨らんでいる。世界銀行の統計をもとに算出した2016年の通貨供給量は87.9兆ドル(約1京円)。世界の国内総生産(GDP)総額よりも16%多い。

 00年代半ばまでの半世紀、マネーの増加は実体経済の成長とほぼ軌を一にしてきた。それが09年以降はマネーがGDPを大きく上回るようになった。乖離(かいり)は年々鮮明になっている。

 起点はリーマン危機後に主要中央銀行が推し進めた金融緩和策だ。経済がしぼむ中でお金を流す蛇口を思い切り広げた結果、世界の通貨供給量は06年からの10年間で76%も膨らんだ。日米とユーロ圏の中銀が供給した資金量は10年前の4倍に達している。

 低金利に干上がったマネーの一部は金融商品や不動産市場に流れこんだ。09年春に30兆ドルを割り込んでいた世界の株式時価総額は、過去最大の約83兆ドルに増加。資産価格を押し上げ、自己増殖の色彩を強めてきた。
 ―――――――――――

 さて、
 次の時代は、
 どのような時代になるのか。

 過去は見えるが、
 未来は見えない。

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2017年11月13日 (月)

10%超への地ならし

 10%が見えてきたら、
 いや、10%を実現する為に、
 それ以上の増税への地ならしです。
 ―――――――――――
 宮沢洋一・自民党税調会長(発言録)

 消費税の税率自体であれば、10%という水準を早く実現したいというのが一番切実な思いです。その上で、その後どうなるかという話ですが、高齢化が進展していくことは確かでありますし、公的な保険、年金、医療介護といった社会保険を支えてくれている第2次ベビーブーマーという1970年代の前半に生まれた方たちがいずれ65歳になり、もらう側になっていくというのもそう遠くない時ということを考えると、消費税が10%で済むというのもなかなか難しい話。
 ―――――――――――

 10%以上の増税が必要といわれたら、
 10%への増税が小さく見えてしまう。

 所得税の超過累進税率は貧困格差を無くす税法で、
 購買力を奪う消費税法は貧困格差を拡大する税法。

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腐った大学という組織

 あの腐った大学という組織

 それでも優秀な経営者が出現すれば、
 入学志願者数4年連続日本一の大学に変わる。
 2014年から17年度の入学志願者数4年連続日本一。

 近畿大学総務部長が語る。
 ―――――――――――
 広報戦略で大学改革 
 エコ出願
 志願者数日本一
 今日の日経新聞です。

 私学の経営は
 学生が支払う授業料と
 入試検定料に依存してます。

 学生は「お客さま」で、
 広報は集客の最重要ツールです。

 18歳人口は
 ピークの1992年に205万人いたが、
 2031年には99万人まで激減します。

 平成14年度入試から
 手書き願書を全廃し
 完全ネット出願に移行しました。

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おとめ山の寒椿

おとめ山の寒椿

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マイナポータルの現実

 マイナポータルの現実。

 既に、マイナンバーが導入されて2年(?)。
 100年を待っても利用できるようになるとは思えない。
 ―――――――――――
 今日の日経新聞

 マイナポータルでできるのは、自分の個人情報が役所でどう使われているか確認したり、ネットで行政手続きをしたりすることなど。所管する内閣府のサイトは「あなたに、いいコト。みんなに、いいコト。」とアピールしている。

 まずトップ画面を開くと、市町村などから自分宛てのお知らせを見られる。ただ記者向けの情報は現時点では何も表示されていなかった。

 次に政府や自治体が自分のどんな個人情報を保有し、それを何に使ったか確認してみる。記者の個人情報を政府や自治体がやりとりした履歴を閲覧したが、使った形跡は無かった。

 マイナポータルの売り物の一つが「子育てワンストップサービス」だ。だがほとんどの手続きに「※現在、電子での申請受付を行っていません」との
注記が。内閣府の担当者に聞いてみると「自治体によっては電子申請に対応していないためです」(番号制度担当室)と説明を受けた。

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競馬ソフト事件

 100円を投資して、
 75円しか戻ってこない馬券。

 なぜ、
 競馬ソフトで
 利益を得ることが可能なのか。

 ボラティリティですね。
 統計値に対するバラツキに賭ける。
 ―――――――――――
 T&Amaster No.715 2017年11月13日号

 P41

 本件納税者はコンピュータを駆使して着順予想の精度を高めることで予想的中率を向上させ、自ら算出した予想的中率と比較して他の馬券購入者が低く評価している出走馬の馬券を購入して高配当を得ようとする射倖性の高い馬券の購入方法を採用していた点などを指摘。
 ―――――――――――

 ディトレーダーの投資手法と同様なのだ。
 ディトレーダーも何らかの手法で統計値を求め、
 それと現実の株価のズレに投資するのだと思います。

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2017年11月12日 (日)

アルベルト 5才5ヶ月

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アスパラガス

 我が家には
 5年ほど前に植えた
 アスパラガスがある。

 春には
 週に5本ほどのアスパラが収穫できるのですが、
 ふと、思い立ち、追加して5本の苗を購入した。

 来年の春には、
 毎日、5本のアスパラが収穫できると思う。
 とりたての野菜はお刺身のように美味しい。

 大きな仕事や多額の入金も楽しいのですが、
 しかし、日々の生活の平穏に勝る宝はない。

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モノを作り出す

 無いモノを作り出す。
 ―――――――――――
 いつもより1分早く駅に着く 1分君のことを考える
 「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあたたかさ
 寄せ返す波のしぐさの優しさにいつ言われてもいいよさよなら

 今日の日経新聞
 俵万智の「サラダ記念日」
 ―――――――――――

 歌集は売れず、自費出版の時代に、
 初版8000部が刷られ、その後の280部もの大ベストセラーになる。

 57577
 たった31文字で
 無いモノを造り出す。

 さて、
 彼女の創作から何を学ぶか。
 何も学べないほどに純真です。

 凡人には、凡人の人生がある。
 心安らかな凡人の人生。
 私は、それが好きです。

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語るべき人生

 何かを成し遂げた方には、
 語るべき人生があります。
 ―――――――――――
 その後ほぼ10年、東京での一切の仕事を失った隈さんは、地方の町や村に旅に出る。「とりあえず心配事をすべて置いて地方で。戻れば次の1週間をどうにか乗りきり、また旅をする。5年先のことを計画したって人生は思い通りにはならないと思ったら、自由になれた」。

 80年代には先輩が大きな美術館を計画していると聞き、建築雑誌で友人の活動をしると「自分にはこんな仕事はこない」と落ち込んだ。

 今日の日経新聞
 隈研吾さん
 ―――――――――――

 語れば簡単ですが、
 しかし、生きるのは大変です。

 さて、何を彼の人生から学ぶか。
 学べないほどに偉大な人生です。

 凡人には、凡人の人生がある。
 心安らかな凡人の人生。
 私は、それが好きです。

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