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2017年8月13日 (日)

値下がり率ナンバーワンは

 私が認識している値下がり率ナンバーワンはxxxカントリークラブ。
 8000万円の取引に関与しましたが、それが現在は240万円。

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 負動産時代

 お金を払ってでも土地を処分したい人たちがでてきた。1990年前後のバブル期、別荘にあこがれたサラリーマンたちが高値で別荘やリゾートマンションを購入した。あれから30年。人口減を背景に地価の下落は止まらず、タダでも買い手がつかない。この春、静岡・伊豆の別荘地を買値の130分の1で売った男性もその一人だ。

 まだバブルだった1991年初め。伊豆半島の丘陵地の一角に約300平方メートルの別荘地を購入した時のことを、大分県に住む男性(78)は鮮明に覚えている。当時は首都圏暮らしのサラリーマン。老後はゆったりした場所で過ごしたいと夫婦でドライブしながら物件を探し、1300万円の大枚をはたいた。

 http://digital.asahi.com/articles/ASK8B455KK8BUUPI002.html?rm=423
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 カネは、稼ぐことで残すのでは無く、
 無駄に使うことで失ってしまう。

 カネを稼ぐ人達は、
 無駄に失うことでもプロ。

 個性は両面なのだと思う。
 

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