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2018年3月 1日 (木)

東京税理士界で学ぶ(骨董品鑑定)

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 東京税理士界 No.734 2018年3月1日

 当支部局内に書面・骨董等を扱う業者団体の「弥生会」があります。当支部では弥生会に鑑定評価をしていただけるシステムを作っています。

 絵画・彫刻・壷・刀剣など、それぞれの専門り家に評価してもらえます。勿論、有料ですが安価です。また、評価額は業者間の売買価額ですので、大体が想像以上に安い評価額です。それでも今まで一度も評価を否認されたことはありません。

 弥生会に他支部からの一依頼も受けてもらうようにしました。依頼を希望の場合は麻布支部にむ連絡ください。
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 宝石類はアクセサリーで評価はゼロ
 骨董品は実質ガラクタで評価はゼロ
 海外で評価される日本の画家はゼロ

 ここらのゴミは、
 買うときに楽しむのであって、
 それを処分するときに楽しむモノでは無い。

 それが私の持論ですが、
 それでも鑑定しないと安心できないという税理士に、
 安価で鑑定し、安価な価額を付けてくれる鑑定士集団。
 情報としてメモしておきます。

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