こんなバカが
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楽しい、楽しい、裁判ですが、
なんか、
この頃の刑事裁判は
歴史を裁く舞台になっている。
24年10月の初公判で、
まだ、第2回が開催されてない。
こんな事件、3回の公判で実刑。
第三者の証人が存在するわけでもなく。
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北川被告は24年10月の初公判で「深刻な被害を与えたことを反省し、謝罪する」と起訴内容を認めていた。しかし、その後に「同意があったと思っていた」などとして無罪を主張する方針を示した。
今後の公判は検察側と被告側が全面的に対立する展開が予想されるが、被告側がどのような争い方をするのかが不透明になったため、第2回以降の公判期日は決まっていない。
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ほんと、ぶざまですね、検事正さん。
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皆さん、注意してね、
「税理士の職業倫理にもとる」と言われてしまう。
大学を卒業しただけで、社会も知らず、
45%の合格率の誰でも受かる司法試験。
そこで、生涯安定の職業を選ぶ人たち。
そんな人たちが、
法壇に登り、法服を着れば、
社会で一生懸命に頑張っている人達に
「医師の職業倫理にもとる」なんて言いだす。
私の母親も、最後には「看取り医」の病院に入院したが、
一部屋に10にほどが意識もなく、口を開けて寝ている。
医者は、心臓が止まる日時を特定するために勤めている。
それは社会の必要善であって、裁判官などは必要悪だと。
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「医師の職業倫理にもとる」と断罪、
当時の院長に懲役1年6月の有罪判決
みちのく記念病院の患者間殺人隠蔽
読売新聞によるストーリ
病院職員の証言などによると、病院では遅くとも2010年代以降、夜間や休日に死亡した患者の対応を担う「みとり医」と呼ばれる高齢の医師が少なくとも3人いた。
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預金金利が
3%になったら
定期預金にしようかな。
しかし、
1000万円で
30万円は意味がないが、
1億円で300万円なら意味がある。
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日本銀行の小枝淳子審議委員は20日、金融政策運営について、金利の正常化に向けて、経済・物価の改善に応じた利上げが必要との見解を示した。新潟県金融経済懇談会で講演した。
小枝氏は、極めて低い水準にある実質金利を均衡状態に戻していく金利正常化を進めることが、「将来に意図せざるゆがみをもたらさないためにも必要だ」と語った。タイトな労働市場の下で、「経済・物価情勢の改善に応じて引き続き政策金利を引き上げ、金融緩和の度合いを調整していく」必要性を指摘した。
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地方公務員の人生
地方の役所自体が存在の基盤を失う。
鳥取県の人口は横浜市の7分の1だ。
熊が出た地域の役所は10年内に閉鎖される。
高齢者の死亡年齢で、
人口は累乗的に減り続ける。
中小企業のサラリーマン
人材不足と言われている時代は良いが
いや、そうであっても終身雇用は難しい。
社長の年齢と共に会社も朽ちていくのが通例。
自分の子どものような新社長が
雇用を継続してくれるとも思えない。
介護保険や、健康保険業界
既に、診療報酬の引き上げが不可能になっている業界。
さらに、今、高齢者が急激に減り出す業界。
弁護士業界
裁判なんてやるのはバカ
カネで済む話しはカネで済ませる。
そのような関根哲学が浸透しつつある。
カネ持ちは喧嘩しない。
税理士業界
記帳代行派、IT派、積極節税派、若手、高齢者、地方、都会、開業税理士、勤務税理士。結局は、開業しなければ真っ当な所得は得られない。
しかし、ネットの過当競争の時代。
昭和の税理士事務所の経営は難しい。
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私のチャボ理論に従えば、メスを追いかけるのはオス。
いや、人間は進化し、メスチャボがオスチャボを追いかける現象もあるの。
私は、追いかけたことはあるが、追いかけられたことはないので知らない。
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市長に辞職勧告へ 前橋市長に一部会派がNO
前橋市長に再び辞職を求めました。 近藤好枝市議 「直ちに市長職を辞していただくように勧告させていただきます」 小川晶市長が既婚の男性職員と複数回ホテルで会っていた問題で、市議会の多数の会派が辞職を求める2度目の申し入れを手渡ししました。 辞職をしない場合、不信任決議案を提出する考えです。
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しかし、
前橋という村を全国区にした功績は大きい。
伊東村を全国区にした女性市長も功績は大きい。
中学生に聞いてほしい、
前橋村、伊東村は何県にありますか。
神戸県知事も功績は大きい、
あれは兵庫県知事だと知った。
中学校の地図の勉強には
政治家のスキャンダルを使えば良い。
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しかし、
40代の中堅社員は年収が最大約140万円下がる場合があるのだろう。
いや、少なくとも、40代を超えた社員の昇給はあり得ないのだろう。
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第一生命ホールディングスは、2027年4月から年齢や資格に基づく「等級」の廃止など、抜本的な人事制度改定を行う方針だ。傘下の第一生命保険の社員のうち約1万5000人を対象に、役割や専門性と連動した処遇を導入し、年功序列型の制度を改める。
広報担当者が11日、明らかにした。入社年次や年齢にとらわれず、仕事の内容や責任、成果に応じて処遇を決定する。例えば、確率論や統計学の専門知識が必要なアクチュアリー(保険数理人)の場合、20代の若手社員でも年収が最大約140万円上がる場合があるという。今後、労働組合との協議を経て、決定する予定だとしている。
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ネタニヤフがやっていることは、
ヒトラーがユダヤ人に実行したことと同じ。
ユダヤ人が嫌われるのには理由がある。
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トルコの裁判所は7日、イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの攻撃はジェノサイド(集団殺害)や人道に対する罪にあたる疑いがあるとして、ベンヤミン・ネタニヤフ首相やイスラエル・カッツ国防相らイスラエル当局者37人に対し、逮捕状を発行した。
イスラエルのガザ攻撃を巡っては、国際刑事裁判所(ICC)が昨年11月、戦争犯罪と人道に対する罪の疑いでネタニヤフ氏と前国防相に逮捕状を出した。トルコはICCに加盟していない。
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不正還付は
脱税より罪が重い。
脱税は債務不履行だが、
不正還付は国庫からの横領。
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所沢市の元職員の被告を詐欺容疑などで追送検
親族らを自身や妻の扶養に入れ、税金の還付を不正に受けるなどしたか
埼玉県警
日テレNEWS
その後の捜査関係者への取材で、埼玉県警は7日、14人の親族らを扶養申請して住民税の控除を受けたり、保育料の還付金を受け取ったりしたとして、詐欺と地方税法違反の容疑で田中被告を追送検したことがわかりました。
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200万円で失ったのは、
所沢市の市民税課の職員という地位、
手に入れたのは31歳でバカだという評価。
どうやって、
残りの69年の人生を生きていくのか。
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ビック テックが米国経済の全てを作っているからだ。
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赤い州に現れた「愛の政治」説く新星
対トランプ氏の救世主となるか
朝日新聞記事
「最大の政治的分断は左派対右派ではなく上層対下層だ」
タラリコ氏は、「米国を破壊している少数派」について、トランプ氏やその周辺からしばしば攻撃の対象にされるトランスジェンダーやイスラム教徒や不法移民ではなく、「億万長者」であると断じる。庶民の怒りの矛先が自らに向かないように、ソーシャルメディアを操って大衆同士の対立をあおっていると主張し、いまこそ庶民のための政治が必要だと訴える。
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行政指導があり、
集団訴訟があり。
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不動産投資商品「みんなで大家さんシリーズ」を巡り、不適切な財産管理があったなどとして、全国の出資者1191人が、運営会社「都市綜研インベストファンド」(大阪市)に計約114億円の出資金返還などを求める訴状を大阪地裁に郵送した。5日、関係者の話で分かった。
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この種の投資は、
上手く行けば、カネが集まり、投資先が不足する。
カボチャのバカ事件と同様に、
この種の投資にカネを注ぎ込む人たちは尽きない。
いままで、どれほどの同種の事件が登場し、
どれほど多くの人たちがカネを失っただろう。
他人の言葉を、そのまま信じる人たち、
誰でも出来ることでカネが儲けられると考える。
働いて稼ぐのではなく、カネにカネを稼がせる。
いや、失う人たちがいるからカネが社会を回る。
預金に凝り固まった爺様よりは、社会貢献です。
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ニューヨーク市長選挙、急進左派マムダニ氏当選確実
生活支援に支持
ニューヨーク市長選
2025年11月5日
ニューヨーク市の市長選が4日に投開票され、複数の米メディアは民主党候補の急進左派ゾーラン・マムダニ氏(34)の当選が確実になったと報じた。同市初のイスラム教徒の市長が誕生することになる。
トランプ米大統領はマムダニ氏を「経験も実績もない共産主義者で、市は経済的にも社会的にも破滅に陥るだろう」と批判し、同氏が勝利した場合は市へ政府資金の提供を中止すると脅しをかけた。2026年の中間選挙で民主党の勢いが広がることを危惧しているとみられる。
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ではなぜ、夫婦は共に生活できるのだろうか。夫婦は同じ時代を共有すると同時に、共同して仕事を成し遂げた同志。仕事の完成について共通の価値観を作り上げ、共に成果を得た戦友。お互いの価値観を否定することがあったとしても、共に流れる一つの川の流れ。お互いに否定できない自分自身。だから夫婦で造り上げた成果が満足すべきものであれば、さらに一致する価値観も大きい。勿論、仮面夫婦も存在し、家庭内離婚、いや、実際に離婚する夫婦もいる。「協力して造り上げた成果」の有無が原因なのか、結果なのか。
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庭の緑、
雨の日と、太陽の日。
自然の恵みが緑を造る。
曇りの日は、ただ、面白くもない1日。
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それでも文書化すれば、
ふわふわした思考に背骨が入る。
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070 高専に行こう(2)
「高専に行こう」というテーマの原稿を書いたのが令和7年9月26日。18歳の子を持つ親へのメッセージだ。しかし、未来は予測できない。そこで高専を卒業しても「端末機械の修理工かもしれない」と悲観的な可能性も論じておいた。ところが米国では末端機械の修理工がそれなりの所得を得る時代に突入してるという。「米国で『ブルーカラービリオネア』現象 AI発展で潤う肉体労働者」という日本経済新聞(令和7年11月2日)の解説記事だ。
「音響装置の修理技師がポルシェに乗ってやって来たよ」と弁護士の友人が苦笑する。オーディオシステムの修理に来た技術者は数千ドルの修理代を請求した。友人はウォール街の金融機関を顧客にする腕利き弁護士で、顧客には1時間1000ドルの手数料を請求していた。しかし、近年は時間のかかるリサーチ業務をパラリーガルに代わった人工知能(AI)に任せるようになり、顧客から受け取る手数料が低下した。
…… 省略 ……
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そして
文書化(文脈)にすることで、
私の思想が、1つ、確定する。
それはtransformerの理屈、
attentionの理屈、AIの理屈。
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あと1時間を待ってみようと暇な時間。
「百箇条」の続編の原稿を書いてみよう。
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069 左にいると真ん中も右に見える
「左にいると真中も右に見える」。そのようなタイトルの一冊が昭和の時代にあった。タイトルは微妙に違うようでamazonで探せないが、中身はタイトルの通りの一冊で、朝日新聞的、日本社会党的な思想を比喩する論調だったと記憶する。この記憶も不正確だ。
「世界が右に動くと、右が真ん中になる時代」。現在は、そのように定義できる。そもそも「左」と「右」の概念も定かではない。我が女性総理は、いまや国民のアイドル。しかし、数年前までは「右」と位置づけられていた政治家だったと思う。
…… 省略 ……
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朝には何のテーマもないけれど、
夜には3つの原稿が完成する。
しょせん、雑文、社会にも、
人生にも、何の影響も与えない戯れ言。
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