東京ならカメラがあるのに
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株価は為替相場の逆数なのか、
株価は欲張り指数なのか、
株価はプロ指数なのか、素人指数なのか、
株価は短期変動線なのか、長期趨勢線なのか、
株価は理論価額なのか、非理論価額なのか、
株価は国民の総意なのか、少数市民の意見なのか、
株価は実経済に影響を与えるのか、株価は仮想経済なのか、
株価は過去が決めるのか、未来が決めるのか。
株価は純資産額が要素なのか、収益力が要素なのか。
株価が日本の総資産に占める割合は1%か、3%か、9%か、
個別投資の投資家と、ファンド投資の割合は5対5か、2対8か、
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日経平均株価
日経の指数について(指数公式ページ)
51,306.57 (23日 10:25)−2,065.96 (−3.87%) (単位:円)
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株価は過去の株価との比較で語るのか、未来の株価予想で語るのか。
株式投資は個別銘柄に賭けるべきなのか、指数に賭けるべきなのか。
投資は、落ち続ける日本経済に賭けるべきなのか、米国株に賭けるのか。
株式投資は、余剰資金で賭けるべきか、投資資金として賭けるべきか。
株式投資で勝った人は1%か、10%か、50%か、80%なのか。
働いて預金を積み上げる、それが出来ない人たちが株式投資をするのか。
働いて預金を積み上げる、それが可能な人たちが株式投資をするのか。
株式投資をする人たちと、しない人たちは種類の違いか、出会いの違いか。
株式投資で成功する人と失敗する人の違いは、時期の違いか、センスの違いか。
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悲観論 ―――――――――――
もし、私が地球侵略を目的にする知的生命体だったら、8人の科学者に知識を与えて「Attention Is All You Need」という論文を発表させる。人間はAIを利用しているが、これはAIが人間を支配する手段なのかもしれない。
楽観論 ―――――――――――
AIに委ね、何も考えずに生きる人間。労働から解放され、判断からも解放され、消費し、娯楽に生きる存在。ローマの「パンとサーカス」の現代版だ。
セキネの時代 ―――――――――――
少年時代に読書をし、社会に出て思考を重ね、そして高齢になってAIに出会った。蓄積があるからこそAIとの対話が成立する。知識を持つAIと経験を持つ人間との会話。
君たちの時代 ―――――――――――
「税理士を続けます」と。何を、バカなことを言っているのかと思う。
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米国だけで自滅してくれるのなら良いが、
他国の国民の生活にまで巻き込むのだからバカは迷惑な存在。
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NY原油、再び100ドル目前 根強い供給不安で―株は4日続落
週末13日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、米イスラエルとイランの軍事衝突が続き、供給不安が根強い中で続伸した。米国産標準油種WTIは一時1バレル=99ドル台まで上昇し、週初以来の100ドル台に迫った。
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ギネスブックに、
人を殺した数のランキング
そんな掲載はないのだろうか。
ネタニヤフ、プーチン、バカトランプは、
ギネスの競争をしているのかもしれない。
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共同親権が選べる。
法定養育料2万円が保証され、
合意を要せずに請求できる。
養育料の取り立てが簡単になる
財産分与の請求権が5年になる。
年金分割の請求期間が5年になる。
離婚に際して
家庭裁判所が
財産開示を求めることが可能になる。
いや、しかし、離婚したら、
離婚した相手方には会いたくもない。
子どもだって
会わせたくもない、
口出しされるのは迷惑。
逃げた父親は、
子に興味も示さない。
離婚という貧乏人の趣味、
養育料を支払い続けたら、
逃げた父親は自分の人生が構築できない。
それが現実だと思う。
「女性も働く時代」というスローガンと同じで、
意識高い系の人たちの空論の離婚論。
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来年1月の成果発表じゃ、遅いね。
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税理士新聞
高付加価値サービスの提供へ
事務所経営の「モデル像」具体化
TKC全国会が新プロジェクト
TKC全国会はこのほど、「高付加価値モデル構築プロジェクト」(リーダー・原田伸宏税理士)を立ち上げたと発表した。関与先企業に付加価値の高いサービスを提供し、それに見合った収益を上げる会計事務所経営のモデル像を確立することが目的。
今年中に方向性をまとめ、来年1月に開かれる同会の政策発表会で成果を発表する予定。その後、会員事務所にモデル像を共有するとしている。
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対策1 ……
親が元気なうちに銀行で
「代理人カード」を作っておけばいい。
ただし、認知症等で判断能力を失った場合は利用は停止。
対策2 ……
一部の銀行が提供している
「予約型代理人サービス」が活用できる。
対策3 ……
より包括的な対策である「家族信託(民事信託)」。
対策4 ……
預金は、
娘の口座に移動して、
娘預かりにすれば良い。
対策5 ……
今時、カネは、娘名義の貸金庫です。
対策5 ……
弁護士にカネを預けて保管して貰う
最近は一番に危険な方法です。
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短文のストーリーを与えて、短編小説を完成するのか、
章ごとに、その章の展開を与えて小説を作って貰うのか。
実践すれば、その立場になれば、自明のテクニックですが、
想像するのでは、理解不能なテクニック。
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<サイエンスNextViews>
新一賞、AI作品が上位独占
文学とは何かを問う 編集委員 矢野寿彦
先月、日経「星新一賞」の受賞作品の発表があった。13回目となる今回、一般部門においてグランプリや優秀賞など受賞4作品のうち3作品が創作過程でAIを活用していた。最終選考に残った10作品中半分が「AIとの共作」だった。
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胃カメラだって、
いま、判断するのはAI。
実際に利用する
胃カメラの医師であれば利用法は自明。
いや、想像できますね。
医者なんて単純作業ですから。
しかし、文書の作成は単純作業ではない、
思考、思想、価値観、人生観、現実感、経験値、説得力、斬新性、整合性、道徳性と、すれすれの限界性、分かりやすさと、立ち止まらせる論理の展開、取り込むべき経験値と視点、共感性と、あえて共感を打ち切る独創性、先取りの思考。
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私の実感と比較して1桁も上昇してます。
間違いなく5倍には上昇してます。
1 円安による中国の購買層
2 投資対象が存在しない日本経済の投資先
3 資産インフレという空気
4 AIによる労働の価値の将来性の喪失。
5 カネ余り、相続税対策、低金利
自宅を持つ人、収益物件を持つ人は勝ち組
自宅を持たない人は、永遠の負け組
そのような時代がコロナ禍以降で完成した。
日本人の8割は負け組、2割が勝ち組。
2割、8割の原則が成立していると思う。
世界は、2%、98%の原則だから、
日本は、まだまだ、良い状態です。
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税理士が一人いれば、
税理士19人の仕事が無くなります。
書き途中の原稿
076 次の時代(2)
80%の職業が失われる時代。これは全員の失業を意味しない。正確には、既存職務の80%の「工程」が自動化されるという形で起きる。その結果、どうなるか。
まず、フェーズ1(静かな空洞化)の時代。これは今から5年の変化だ。生じるのは「消滅」ではなく「削減」である。ドラフトの作成、医療カルテの整理、プログラムの基本実装、企画書や設計図の初期案の作成、◆通帳や領収書からの会計データの作成◆、専門職の「下積み工程」が消え、若手が学ぶ場が消失する。
…… 省略 ……
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こんなタイトルの「百箇条 第8弾」を春に出版し、
秋の出版に向けての「百箇条 第9弾」を執筆中。
第9弾の本文に先駆けて「序文」を完成した。
序文で定義しないと、本文の統一性が維持できない。
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序文
AIは人工知能だ。だからAIを語るのには、その知能に触れることが必要になり、AIの知能を語るのには私自身の知能との比較が必要になる。AIから引き出した知能を、私の言葉で語ることも必要になる。
AIを語るについて比較対象になるのは人間。その人間の経験と思考でAIの知識を深掘りする。その際に、私が語れるのは自分自身の知能と経験。私の知能と経験を市販本で語るのは躊躇する。私とAIとの会話は一般社会の認識の3年先を語ることになるが、それが一般の読者の理解を得られるとは思えない。
だから本書は「顧問先限定版」。社会が追いついてきたら、そのときには再編集して一般市販本にしようと思う。おそらく永久に「顧問先限定版」で終わると思う。
本文中には理解が困難と思える文章がある。それは執筆者の確信犯。過去の知の延長線上に未来は存在しない。かつて知は、限られた者が独占していた。農地を所有する者が社会を支配した時代と同じだ。農地解放によって地主層が田畑を失ったが、次に力を得たのは農地の解放を受けた農民ではなく、工業化に挑戦した都市の漂流者だった。
いま、知の世界でも同じことが起きている。誰もが情報に触れられるが、誰もが理解できるわけではない。私たちは知識難民になった。新しい知に辿り着くのは誰か。それは記憶力のある者ではない。肩書を持つ者でもない。問いを手放さない者だ。本書では答えは得られない。問(疑問)を増やすために書いた。もし読み進めることが苦痛なら本を閉じる。この本は読者を選ぶが、読者もまた本を選べば良い。
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出資者への配当金の遅延が生じている「みんなで大家さん」の成田空港周辺の大規模開発を巡り、成田市が不適切な手続きで開発計画を進めていた実態が明らかになりました。
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私が弁護士1年生で勤めた法的整理事務所でも、
1 区分所有マンションの共有持分投資(破産)
2 那須の別荘分譲(会社更生)
それ以外にも和牛商法なんてありました。
医者の社会保険料収入ファンドなんて存続するのかな。
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中国人がマンションを買い集める
原発停止で設備を寝かしている状態の国力のそぎ落とし
円安で成り立つ日経平均を、日本の経済指標とするアホ
ITを米国に占領されて、AIを米国に占領される日本
AIを未来の話しと思っているサラリーマンのリストラ
75歳以上の人たちの幸せ
全ての社会変化が無関係になった世代
健康保険と年金制度が維持される世代
昭和と平成とカネと土地を取得した世代
昭和のわくわく感を充分に楽しんだ世代
前の戦争を経験せず、次の戦争に遭遇しない世代。
弁護士がエリートだった時代、税理士が職人だった時代。
君たちは3年後はAIを利用するが、
5年後にはAIに浸食されて職を失う。
それに備えて、カネ、溜めたか、その時点での余命は何年か。
君が55歳を超えていたら喜ぼう、65歳を超えていればバンザイを叫ぼう。
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1990年代のバブル経済崩壊後、日本の国力は低下し、購買力で海外に水をあけられた。「失われた30年」といわれて久しいが、今、不動産バブルが再来している。東京23区では中古マンション(70平方メートル)でさえも価格は平均1億円を超えた。ただ日本が国力を戻したわけではなく、「お買い得」な日本の物件が外国勢に爆買いされていることも要因の一つだ。
投機や投資目的で買いあさられた不動産はどうなるのか。その象徴ともいえる「物件」が東京・板橋にある。
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不動産バブルを止めるのは簡単だ。
しかし、
インバウンドと
不動産バブルで維持している経済、
それを水を差すことは、政治家には怖くてできない。
バブル崩壊。
それは政治の失策になってしまう。
そして、日本は、政治が動けないまま「他国」になっていく。
ホント、こんな状況に苛立たない日本人の脳味噌にビタミン注射をしたい。
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